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1994年12月3日
- 定価39,800円で発売、初回出荷10万台を完売

1995年5月
- 日本国内100万台達成(同年内に200万台達成)

1996年1月31日
- 当時のスクウェアが『ファイナルファンタジーVII』をプレイステーションに発売することを発表(プレイステーションブームの火付け役となる)

1997年1月9日
- 日本国内500万台達成、当時のエニックスも『ドラゴンクエストVII』の参入を発表

1997年12月31日
- 日本国内1000万台達成

1998年1月20日
- ソニー・コンピュータエンタテインメント、公正取引委員会から「プレイステーション用ソフトウェアの販売について、小売業者に対し希望小売価格で販売するように、圧力を加えた」として独占禁止法に基づく排除勧告

1998年2月
- 世界で3000万台突破

1998年8月
- 世界で4000万台突破

1998年12月21日
- 世界で5000万台突破

1999年12月2日
- 世界で生産出荷累計7000万台突破

2002年
- アメリカイマージョン社がプレイステーション、およびプレイステーション2のコントローラー振動技術(バイブレーション機能デュアルショック)の特許権をめぐる訴訟を起こす

2004年5月18日
- 世界でPSoneも含めた生産出荷台数が1億台突破

2005年3月24日
- イマージョン社との訴訟で、カリフォルニア州オークランド連邦地裁がSCEなどにアメリカでのプレイステーション、およびプレイステーション2の販売差し止めと約9,070万ドル(日本円で約96億円)の損害賠償を命じる判決。SCEは再審理を請求

2005年9月30日
- 技術・工学エミー賞を受賞

2006年3月14日
- イマージョン社との訴訟で、再審理請求が棄却された。この裁判の影響によりプレイステーション、およびプレイステーション2がアメリカで販売出来なくなる危機に陥る可能性がある